ペガサス馬プラセンタエッセンス 30ml
◇豊かな自然環境のもとで育った放牧馬から、高品質な馬プラセンタが誕生しました!
◆豚プラセンタの約1.86倍のアミノ酸を高含有。
アスティオリジナルの馬プラセンタ原料・A.P.P.(アスティ・ペガサス・プラセンタ)を
高配合した、原液タイプの美容液です。
豚のプラセンタと比較すると、アミノ酸総量で1.86倍と、高いアミノ酸を含んでいます。
さらに、成長因子(グロスファクター)の量も、豚のプラセンタより多く含まれ
サラッとした馬プラセンタ独特の肌なじみの良い使用感で、ハリとツヤのある
お肌に整えます。
◆アスティオリジナル原料 A.P.P.(アスティ・ペガサス・プラセンタ) とは
サラブレット等の管理飼育された馬と違い、中央アジア・キルギスの大自然の中で
放牧された野生馬に近い馬から、抽出したプラセンタのエッセンスです。
このキルギスの草原は、農薬などが一切使われていない大自然の草原です。
そこで育った遊牧馬の自然の力を宿したプラセンタが「ペガサスプラセンタ」です。
豚プラセンタと比較すると、アミノ酸総量で1.86倍。グリシンで約3倍の豊富なアミノ酸を
含有しています。
また、臭いも馬独特の干し草のような香りが特徴で、使用して数分後には臭いが無く
なります。豚プラセンタと比較すると臭いを気にせず使用しやすい製品です。
◆一般に言われているプラセンタとは
胎児の発育成長に必要不可欠な女性だけがもつ組織(胎盤)の事で、古くから
肝機能向上や、更年期障害の治療薬として利用されてきました。
1個の細胞から70兆個の細胞まで育て上げ生命を誕生させる力をもつカプセルには
アミノ酸、酵素、ビタミン、ミネラル‥豊富な栄養素をバランスよく配合されております。
◆豚と比べて一番の違いは何ですか?
ペガサスプラセンタと豚プラセンタの違いは、臍帯血の鮮度を維持してウマプラ
センタに混入している点が、原料としての大きな違いと言えます。
豚に比べてペガサスプラセンタは、良質の馬臍帯含有物天然ヒアルロンの混入が
あり、豚胎盤には臍帯がほとんど無い事からこの違いが上げられます。
他にアミノ酸の含有量が違う点もあげられます。
◆プラセンタの主成分の各作用とは・・・
22種類のアミノ酸(必須アミノ酸含む)、活性化ププチド、ビタミンB1、B2、B6、B12
C、E、ナイアシン等、ミネラル(Ca、Na、k、リン、Mg、亜鉛、鉄等)糖類(グルコース、
ガラクトース、多糖類、グリコプロテイン)酵素(アルカリフォルファターゼ、酸性フォス
ファターゼ、ヒアルロニダーゼ等)核酸(DNA、RNA及び代謝物)
◆主にどのような肌(人)にお勧めですか?
シミ・クスミ・ソバカス・赤ら顔・老人性色素・毛細血管拡張肌・アトピー性皮膚炎
異常角化症・肌に艶がなくカサカサしている方。
※注意点は胎盤原料の鮮度が大切です。
◆鮮度を保つ、原料管理
原料(産地)⇒中央アジア地域にあるキルギス共和国
下処理⇒現地自社工場により洗浄選別 即冷凍 航空便にて国内搬入
臭気分離⇒ミンチ作業 脱血 脱水
酵素分離⇒物理的エネルギー照射水を使用 4種の蛋白分解酵素により蛋白分解
Ph調整⇒有棘層や基底層はアルカリ(Ph7近くにあたる)であると言われていますが
Phをアルカリにする事で深部まで浸透し易くしたのかが重要です。
プラセンタの皮下浸透を狙いペーハーを落とすという手段もありますが、これは
動物性蛋白質を分解して安定したアミノ酸原液を作るうえでの作業に必須項目です。
先ず胎盤を酵素分解した結果、微量であれ残量浮遊する蛋白質や粒子状のものを
沈下させ、同時に使用酵素の賦活作用に必要なケミカルが乳酸であります。
◆高い安全性について
女性ホルモンは熱処理過程で不活致しております。
ホルモンは60度を超える熱処理で不活いたしておりますが、ペガサスプラセンタの
原料は最終熱処理を90度15分を持って完成品と致しております。
【ご使用方法】
100円玉代を手のひらにとり、 お顔全体によくなじませてください。
全成分:水、プラセンタエキス、BG、ペンチレングリコール、 フェノキシエタノール、
ポリアミノプロピルビグアニド
内容量:30ml
備考:「ペガサスプラセンタ(A.P.P)」は株式会社アスティのオリジナル原料です。
試験機関での検査結果は全てクリア致しております。
毒性試験:まったく問題ありません。毒性物質も全く認められません。
抗原試験:抗原性(アレルギー性)全く認められません
パッチテスト:開放/閉鎖とも全く異常は認められません
日本食品分析センターの試験結果と皮膚検査ではクリニツクでの経過確認テスト
などを実施しております。